財団法人日本語教育振興協会認定学校・法務省入国管理局認定優良校

日東国際学院





必要書類

申し込みの際に必要となる提出書類一覧

①履歴書


(日東国際学院専用フォームを使用し、申請人が自筆で記入すること。
「就学理由」は日本語訳文が必要。)


②最終学歴卒業証書


(原本が必要、それは後日返却する。本校より受領証明書を発行する。
日本語訳文が必要。大学在校生の場合、高校卒業証書を提出すること。)

③「認定報告」の提出


a 大学入試に参加していない方 → 「高校卒業成績認定報告」  
b 大学入試に参加した方 → 「大学入試成績認定報告」  
c 大学、短期大学を卒業した方 → 「学位認証報告」

※上記の各「認証報告」は自国の文部省(教育訓練省国際教育開発局、教育部等)ホームページで認証する。英文版を申請すること。ネットで「認定報告」発行を申請する時、フォームの中に「機関コード」があり、本校のコード「B720」を記入すること。認定報告は認定機関から直接本校に郵送することになっている。本人には渡らない。

④「成績証明」


a 大学に進学していない高校卒業生は高校三年間の成績証明を提出すること
(全三年分、日本語の訳文が必要)。※英語訳文も可  
b 大学進学者は大学在学期間中の成績証明を提出すること(日本語訳文が必要)。※英語訳文も可
c 大学卒業生は四年間の成績証明を提出すること(日本語訳文が必要)。※英語訳文も可

⑤「日本語能力試験」N5級証書(N5は最低レベルである)或い


は「J-TEST」E-F級証書、NAT-TEST5級証書。   
※等級証書を取得できない方はその試験の「成績書」を提出する。   
※入管指定期日(即ち申請書類を提出期日)までに日本語能力証書を提出できない方は
以下の書類を用意すること:  
a.経費支弁者の「在職証明書」
b.経費支弁者の「収入納税証明」
c.銀行通帳の三年分の明細表等証明資料のコピー
(250万円の預金残高を立証する資料)。

⑥経費支弁書


(日東国際学院専用フォームを利用し、申請人が自筆で記入すること。日本語の訳文が必要。)

⑦公正証書→申請人と経費支弁者との関係についての公正証書


(公正証書を発行する機関に申請する。申請する際、公的機関に日本語訳文を添付してもらうこと。公正証書の中の「申請人」は留学希望者を指す)。

⑧銀行が作成する「個人残高証明」


(300万日本円前後であること。普通残高証明ではなく定期預金残高証明であること。残高証明書の期限は入学する1、2ヶ月前であること。)
日東国際学院に提出する書類は下記の通りである:  
①入学願書等合計3頁  
②写真8枚
(カラー写真、背景は薄青か白であること。横3cm×縦4cm)